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テーマ
分野をまたいで横断で、テーマの名前と扱うことから引けます。語を入れて絞り込むか、分野の名前で頭出しできます。
全65件を14分野に分けています。分野名で頭出しするか、上の窓に語を入れて絞ってください。
基礎 / タイポグラフィ / 色彩 / レイアウト / デザインシステム / UI部品 / UX・情報設計 / アクセシビリティ / モーション / 実装 / ブランディング / デザインスタイル / AIと制作 / SEO・公開と検索
基礎#
要素どうしの関係の作り方。全5件。
| テーマ | 扱うこと | ここで出てくる語 |
|---|---|---|
| デザインの4原則 | 近接・整列・反復・対比 | 近接・整列・反復・対比・グルーピングほか |
| ゲシュタルト | まとまりに見える仕組み | ゲシュタルト・類似・閉合・連続・共通運命ほか |
| 視覚階層 | 読む順序を作る | 視覚階層・主従・焦点・視覚的重量・対比 |
| 構図とバランス | 重さを釣り合わせる | バランス・対称・非対称・緊張・リズムほか |
| 認知の法則 | 人はこう見てしまう | フィッツの法則・ヒックの法則・ミラーの法則・ヤコブの法則・系列位置効果ほか |
タイポグラフィ#
文字を読ませる技術。全6件。
| テーマ | 扱うこと | ここで出てくる語 |
|---|---|---|
| 書体の選び方 | セリフ・サンセリフ・等幅の使い分け | タイポグラフィ・書体・フォント・セリフ・サンセリフほか |
| 文字の骨格 | 同じ級数でも大きさが違う理由 | x-height・キャップハイト・アセンダー・ディセンダー・ベースラインほか |
| 字間と行間 | 読みやすさの大半はここで決まる | カーニング・トラッキング・行送り・行長・光学的整列ほか |
| 大きさの体系 | 級数を毎回決めない | タイプスケール・モジュラースケール・流体タイポグラフィ・垂直リズム・等幅数字ほか |
| 和文組版 | 欧文の常識が通じないところ | 和文組版・禁則処理・ルビ・字取り・縦組みほか |
| Webフォントの実装 | 重さと表示のちらつき | Webフォント・FOUT・バリアブルフォント・フォントスタック・サブセット化 |
色彩#
色で伝える・色に頼らない。全5件。
| テーマ | 扱うこと | ここで出てくる語 |
|---|---|---|
| 色の3属性 | 色相・彩度・明度で言い分ける | 色・色相・彩度・明度・クロマほか |
| 色空間 | なぜ OKLCH を使うのか | 色空間・RGB・HSL・OKLCH・CIE Labほか |
| 配色の型 | 色相の関係で決める | 配色・単色配色・類似色配色・補色配色・三色配色ほか |
| コントラストと色覚 | 読めるかどうかは明度で決まる | コントラスト比・APCA・色覚特性 |
| 役割で色を持つ | 赤ではなくエラーと名づける | セマンティックカラー・ブランドカラー・アクセントカラー・ニュートラルカラー・ダークモード |
レイアウト#
どこに置くか、どこで折り返すか。全5件。
| テーマ | 扱うこと | ここで出てくる語 |
|---|---|---|
| グリッド | 配置の判断を毎回しない | グリッド・カラム・ガター・12カラムグリッド・モジュラーグリッドほか |
| 版面と行長 | 幅は中身ではなくレイアウトが決める | 行長・コンテナ・最大幅・単一カラムグリッド・断ち落とし |
| 余白 | 量ではなく差で構造を出す | 余白・マージン・パディング・ギャップ・余白スケールほか |
| レスポンシブ | 幅が変わっても壊さない | レスポンシブWebデザイン・ブレークポイント・モバイルファースト・可変レイアウト・ビューポートほか |
| 構図のパターン | 並べ方の選択肢 | 分割レイアウト・非対称レイアウト・ベントーグリッド・メーソンリー・カードレイアウトほか |
デザインシステム#
統一を仕組みで担保する。全3件。
| テーマ | 扱うこと | ここで出てくる語 |
|---|---|---|
| デザイントークン | 値に名前をつけて1箇所で変える | デザイントークン・プリミティブトークン・セマンティックトークン・コンポーネントトークン・トークン命名ほか |
| コンポーネント設計 | 引数を増やさずに柔軟にする | コンポーネント・バリアント・コンポーネントAPI・コンポジション・スロットほか |
| 運用 | 作って終わりにしない | デザインシステム・スタイルガイド・ガバナンス・導入率・唯一の情報源ほか |
UI部品#
定番の部品と、その選び分け。全8件。
| テーマ | 扱うこと | ここで出てくる語 |
|---|---|---|
| ボタンとリンク | 押すのか、移動するのか | ボタン・リンク・ボタン階層・CTA・アイコンボタンほか |
| 入力 | 何を入れるかを常に見せる | テキストフィールド・テキストエリア・ラベル・プレースホルダー・ヘルプテキストほか |
| 選択 | 選択肢の数で部品が決まる | チェックボックス・ラジオボタン・セレクト・ドロップダウン・トグルスイッチほか |
| フォームの検証 | エラーは起こさないのが最善 | フォーム検証・インライン検証・エラーメッセージ・エラー予防・制約 |
| ナビゲーション | いまどこか、どこへ行けるか | ナビゲーション・グローバルナビゲーション・パンくずリスト・タブ・ページネーションほか |
| 重ねる | 遮断するのか、しないのか | モーダル・ダイアログ・ドロワー・ポップオーバー・ツールチップほか |
| 知らせる | 消える通知と、残る通知 | トースト・スナックバー・アラートバナー・バッジ・チップほか |
| 4つの状態 | 正常だけを作らない | 空状態・エラー状態・読み込み状態・状態遷移・カードほか |
UX・情報設計#
誰が、何を、どう探すか。全6件。
| テーマ | 扱うこと | ここで出てくる語 |
|---|---|---|
| UXとUIとユーザビリティ | 言葉の範囲を揃える | UX・UI・ユーザビリティ・ユーザー中心設計・デザイン思考ほか |
| 情報設計 | 探せる構造を作る | 情報設計・分類体系・サイトマップ・カードソーティング・ツリーテストほか |
| 利用者を捉える | 誰のために作るかを決める | ペルソナ・ジョブ理論・ユーザージャーニー・ジャーニーマップ・サービスブループリントほか |
| 設計の道具 | どこまで作り込むか | ワイヤーフレーム・モックアップ・プロトタイプ・忠実度・イテレーション |
| 検証 | 作り手には見えないものを見る | ユーザビリティテスト・思考発話法・ヒューリスティック評価・ニールセンの10原則・A/Bテストほか |
| UXライティング | 文言で迷いを消す | UXライティング・マイクロコピー・トーン・オブ・ボイス・平易な言葉・ダークパターン |
アクセシビリティ#
そもそも使えるかどうか。全5件。
| テーマ | 扱うこと | ここで出てくる語 |
|---|---|---|
| WCAGの構造 | 何を満たせばよいのか | アクセシビリティ・WCAG・POUR・適合レベル・達成基準ほか |
| 構造で伝える | 見えなくても内容が届く | セマンティックHTML・見出し構造・ランドマーク・代替テキスト・装飾画像ほか |
| キーボードで使える | マウスがなくても操作できる | キーボード操作・フォーカス・フォーカス可視・タブ順序・フォーカストラップ |
| 見やすさ | 拡大しても、色が分からなくても | 文字サイズ変更・リフロー・ターゲットサイズ・prefers-reduced-motion |
| ARIA | 標準要素で足りないときだけ | ARIA・ロール・アクセシブルネーム・ライブリージョン |
モーション#
動きで変化を理解させる。全3件。
| テーマ | 扱うこと | ここで出てくる語 |
|---|---|---|
| 動きの基本 | 時間と速度の決め方 | トランジション・アニメーション・イージング・キュービックベジェ・デュレーションほか |
| 動きの設計 | 何のために動かすか | モーションデザイン・マイクロインタラクション・状態遷移・出入りのアニメーション・スタッガーほか |
| 性能と配慮 | 止めるべき動き、軽い動き | コンポジタプロパティ・フレームレート・ジャンク・スクロール駆動アニメーション |
実装#
CSSの仕組みと速度。全4件。
| テーマ | 扱うこと | ここで出てくる語 |
|---|---|---|
| CSSの仕組み | なぜ上書きできないのか | カスケード・詳細度・カスケードレイヤー・カスタムプロパティ・論理プロパティほか |
| レイアウトの実装 | FlexboxとGridの使い分け | Flexbox・CSS Grid・サブグリッド・clamp・メディアクエリほか |
| 速度の指標 | 何を測れば体感が分かるか | Core Web Vitals・LCP・CLS・INP・TTFB |
| 速くする | 効く順に手を入れる | 画像フォーマット・srcset・遅延読み込み・クリティカルCSS・レンダリングブロックほか |
ブランディング#
同じものだと分からせる。全3件。
| テーマ | 扱うこと | ここで出てくる語 |
|---|---|---|
| ブランドの構成 | 受け手の中にあるもの | ブランド・ブランドアイデンティティ・ビジュアルアイデンティティ・タグライン・ブランドガイドライン |
| ロゴ | 小さくしても、白黒でも読める | ロゴ・ロゴタイプ・シンボルマーク・クリアスペース・ファビコン |
| 画像の方向づけ | 寄せ集めに見せない | アートディレクション・フォトディレクション・イラストレーションスタイル・アイコノグラフィ・アイコングリッドほか |
デザインスタイル#
どの見た目を選ぶか。全2件。
| テーマ | 扱うこと | ここで出てくる語 |
|---|---|---|
| デザインスタイルとは | 色・書体・余白の規則を1つに揃え、画面の態度を決める | ミニマリズム・フラットデザイン・マテリアルデザイン・スキューモーフィズム・ニューモーフィズムほか |
| デザインスタイルの選び方 | 業種と読者から決める |
AIと制作#
生成物を既定値から離す。全3件。
| テーマ | 扱うこと | ここで出てくる語 |
|---|---|---|
| AIに作らせる | 入口A。指示の具体性が出力を決める | デザインブリーフ・デザインリード・プロンプト・LLM・デザイン分散度ほか |
| AI Slopを避ける | 合流。既定の見た目を検出して外す | AI Slop・AIテル・デフォルト回避 |
| 検証と完了 | 合流。どこで人が判断するか | 受入条件・完了の定義・プリフライトチェック・スクリーンショット検証・デザインレビューほか |
SEO・公開と検索#
作ったものを見つけてもらう。全7件。