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SEO・公開と検索

作ったものは、見つけてもらえて初めて届きます。出す前に決めることと、出したあとに確かめることを分けます。

SEO・公開と検索で決める順と、前後の分野とのつながりを示した図
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  • SEO・公開と検索で決めること 作ったものを、どう見つけてもらうか
  • 先に決まっていること 実装 ブランディング
  • 名乗る タイトルの付け方 説明文の書き方
  • 構造を伝える 見出しと構造 URLの付け方 構造化データ
  • 出す・確かめる インデックスの制御 公開後に確かめる
  • ここが効く先 公開したあとの運用

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この分野が答えになる場面#

全7件。ほかの分野もまとめて引くなら逆引きへ。

この分野が答えになる場面困り事から引く7 件
こういうとき答えいますぐ詳しくは
検索結果に出るタイトルが決まらないそのページでしか読めない語を先頭に、サイト名は末尾へ。全角30字あたりで切られる。コードを開くタイトルの付け方
説明文が全ページ同じになっている1文目にそのページの答えを置き、ページごとに書き分ける。使い回すと選ぶ材料が消える。コードを開く説明文の書き方
h1 が2本あると言われたロゴを h1 にしている。ロゴは p に戻し、h1 は本文の1本にする。段も飛ばさない。コードを開く見出しと構造
ページの住所を変えたい301 で古い住所から新しい住所へ向ける。サイト内の古いリンクも同じ回で書き換える。コードを開くURLの付け方
パンくずを検索結果にも出したい画面に出ているパンくずと同じ並びを JSON-LD で書く。画面に無い階層は書かない。コードを開く構造化データ
この画面を検索に出したくないnoindex を付ける。robots.txt で止めると読みに来ないので、noindex が伝わらない。<meta name="robots" content="noindex, follow">インデックスの制御
公開したのに検索結果に出てこないnoindex・canonical・robots.txt の順に見る。最後に、どこからもリンクされていないかを見る。コードを開く公開後に確かめる

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基礎 / タイポグラフィ / 色彩 / レイアウト / デザインシステム / UI部品 / UX・情報設計 / アクセシビリティ / モーション / 実装 / ブランディング / デザインスタイル / AIと制作

この資料は、Webサイトを作るときに引くためのものです。 何のために作ったか。作っているのは AK²Lab。