写真とアイコン
この場面の困り事と、そのまま使えるコード。全8件。 足りなければ、行末のページへ進む。
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写真がばらばらで寄せ集めに見える
素材サイトから何を基準に選ぶか
アイコンの大きさが揃って見えない
同じ枠に収めても、円は大きく三角は小さく見える。枠を少し越えさせて目で合わせる。画像の方向づけ
.icon {
inline-size: 1.5rem;
block-size: 1.5rem;
overflow: visible; /* 円は少しはみ出させる */
}アイコンを描き足すと浮く
線の太さが違う。全点で同じ値にする。角の処理も揃える。画像の方向づけ
svg { stroke-width: 1.5; stroke-linecap: round; stroke-linejoin: round; }ロゴの周りに何を置いてよいか
クリアスペースを決める。ロゴの一部(文字の高さなど)を単位にし、その中には何も入れない。ロゴ
.logo { padding: 1em; } /* 文字の高さ1em分は空ける */SNSでの見え方を整えたい
OGP画像は1200×630。文字は大きく、少なく。一覧では縮むので、小さい文字は読めない。画像の方向づけ
<meta property="og:image" content="/ogp-1200x630.jpg">
<meta property="og:image:width" content="1200">
<meta property="og:image:height" content="630">この場面の値をまとめて決めるなら作業台へ。和文の予約ページに載せて、幅と明暗を替えて確かめてから CSS を持ち帰る: グラデーションとスクリム
この場面で貼れるもの#
答えを読んだら、ここから完成形を持ち帰れます。
図版とキャプション画像+説明を1単位に。width/height でCLSを防ぐ
写真ヒーロー+スクリム背景写真の上に見出しを載せる。暗いグラデーションで文字を4.5:1以上に保つ
画像と本文の左右交互画像と本文の左右交互。偶数セットで反転しスマホは縦積み
スクリムグラデーション写真や動画の上に載せる暗い面。下から強く、上は弱く
蛍点が明滅しながら漂い、近づくほど強く光る。
雨放射状グラデーションの雫が落ちる。大きい粒ほど速く、横に少し揺れる。
桜桜の花びらが、大きさの違う粒として舞い落ちる。
雪雪が大きさに応じた速さで落ち、横へ揺れながら積もる方向へ流れる。
炎上へ加速しながら細くなり、先がちぎれて消える炎。熱・焙煎・鍛造。暗い地で強い気配を出したいとき。
水面多方向の進行波から法線を求め、太陽を向いた面だけが光る水面。水・清涼・静けさ。主役に近い強さの背景がほしいとき。